ご質問
- グループアドレス宛にトレーニングをするため、DMI機能を一時的にオフにしたい。
- DMI機能でエラーが発生しているので、連携をリセットして再度テストしたい。
回答
利用中のグループウェアによって手順が異なります。
以下のタブから利用中のグループウェアを選択して、手順を実施してください。
Microsoft 365
-
Tadrill 管理画面より、[連携]画面にアクセスします。
-
連携画面より、DMI設定の[設定]にアクセスします。
-
DMI設定画面にて、設定の変更や連携のリセットができます。
- DMI設定:DMI機能の有効、無効を選択できます。
※開始前や進行中のトレーニングが存在する場合、機能はオフに変更できません。 - DMI連携のリセット:DMI機能の連携設定を削除します。
ボタンをクリックした後、手順4. 以降を実施してください。
※DMIを利用している進行中のトレーニングは自動でキャンセルされます。
- DMI設定:DMI機能の有効、無効を選択できます。
- 表示される内容を確認し、[リセット] をクリックします。
※連携はこの時点で解除されるので、手順 5. 以降は任意で実施してください。 - Microsoft Entra 管理センターへ全体管理者アカウントでログインし、左メニューから[エンタープライズ アプリ]へアクセスします。
- エンタープライズアプリケーションの画面で[すべてのアプリケーション]を選択し、一覧から[Tadrill Direct Message Injection]を開きます。
- [プロパティ] より、[削除] をクリックし、削除します。
- 連携を再設定する場合は、初回連携時の手順を再度実施してください。
[Tadrill] DMI(Direct Message Injection)の設定(Microsoft 365)
Google Workspace
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Tadrill 管理画面より、[連携]画面にアクセスします。
- 連携画面で、[Google Workspace DMI 設定]-[設定]をクリックします。
-
DMI設定画面にて、設定の変更や連携のリセットができます。
- DMI設定:DMI機能の有効、無効を選択できます。
※開始前や進行中のトレーニングが存在する場合、機能はオフに変更できません。 - DMI連携のリセット:DMI機能の連携設定を削除します。
ボタンをクリックした後、手順4. 以降を実施してください。
※DMIを利用している進行中のトレーニングは自動でキャンセルされます。
- DMI設定:DMI機能の有効、無効を選択できます。
- 表示される内容を確認し、[リセット] をクリックします。
※連携はこの時点で解除されるので、手順 5. 以降は任意で実施してください。 - Google Workspace 管理コンソールから[セキュリティ]-[アクセスとデータ管理]-[APIの制御]へアクセスします。
- [APIの制御]画面で、[ドメイン全体の委任]の[ドメイン全体の委任を管理]をクリックします。
- [ドメイン全体の委任]画面で、[Tadrill DMI]の項目にて、[削除] をクリックし、削除します。
- 連携を再設定する場合は、初回連携時の手順を再度実施してください。
[Tadrill] DMI(Direct Message Injection)の設定(Google Workspace)